当事務所のご紹介

寺本法律会計事務所は、寺本吉男・鶴間洋平・荒木哲郎のパートナー3名と、志賀絵里子、藤本愛子のアソシエイト2名に加え、JICAの国際協力客員専門員である磯井美葉、外国法事務弁護士(中国律師)の王健(わん・じぇん)、法テラスのスタッフ弁護士である森田航、客員弁護士として椎橋隆幸と、多彩な経歴を有するメンバーにより、広範囲の事件を扱っております。

また、寺本が税理士としても登録しているほか、所属税理士により記帳・申告・税務調査の立会等の税理士業務を行っています。登記手続についても、原則として事務所内にて処理しており(急を要するもの、複雑なものについては、協力関係にある司法書士に依頼することもあります)、中小規模の事業者に対してワンストップのサービスを提供しています。また、各パートナーの豊富な経験をもとに、上場企業に対するリーガルサービスも提供しています。

寺本は第一東京弁護士会の旧60期から旧65期まで修習指導委員長を、鶴間は新65期の修習幹事長を務めたほか、継続的に法テラスのスタッフ弁護士養成事務所として、後進の育成にも積極的に関与するだけでなく、常に新しい風を取り込んでいます。

当事務所の取扱業務と所属弁護士の経歴はそれぞれ個別ページをご参照下さい。